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戦力外通告!プロ野球選手雄星が契約継続の為に監督に従い性処理道具にされる。再起をかけたラスト・プレイ ボール!
品番:OC-365
再生時間:43分57秒
解像度:1920×1080pixel
容量:2GB
【モデル】バイ
【音声】加工なし
【目線、顔】顔出し
【出演回数】4回目
第3球『戦力外通告。プロの厳しい世界で崖っぷちに立たされた選手と、あえて鬼になることを選んだ監督の、熱い復活劇のストーリー。』
シーズン終了直後、深夜の監督室に呼び出された雄星野手。言い渡されたのは、事実上の戦力外通告だった。絶望する雄星に冷酷に告げる。「現役を続けたいなら、俺の言うことにすべて従え。」「お前のケツ貸せよ。」過酷な要求に耐え忍ぶしかない。雄星はかつてのマウンドで見せたプライドを捨ててその条件を飲む。
性欲旺盛な監督に体を貪られ、男に責められているのになぜか体は正直に感じ始める。チンポを勃起させ監督のフェラが気持ちよすぎる。興奮した監督のギンギンになったチンポを無我夢中でしゃぶる。アナルを丸出しにさせられ羞恥心でどうにかなりそう。しかし監督はうまそうに舐め回す。アナルをほぐされ前立腺を刺激されると声はもう自然と出てしまっていた。監督のチンポを受け入れ、雄膣奥まで飲み込むと込み上げる感覚。いいなりになるしかない、と屈辱感と覚悟を決めたが、監督の熱い肉体を求めだし「やばいっす!気持ちいいっす!」連呼してしまう。監督の生チンポで掘られだすと、どんどん自分のチンポも勃起してしまう。主従関係の服従感に2人は肉体と精神の極限状態になっていき、監督は雄星の雄膣でザーメンを発射し果てる。しっかり綺麗に舐めろよ、と指示される。すぐに雄星も監督の前で扱き大量射精を見せる。
再起をかけた雄星ラスト・プレイボールの成果を観戦してください!
※サムネイル画像のモザイクは本編と異なります
※転売防止の為、画面端にロゴが入っております
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